おばあさん見習いの日々(ダジャレ付き)

1961年生まれ。丑年。口癖は「もう!」

感謝の気持ちで涼しさを。「心霊写真」です

今週のお題「2018年上半期」

 

 今年上半期の重要な出来事は、この「ブログ」を始めたことですね。

 言いたくても言う機会のなかったダジャレや、心にしまって置くだけでは物足りなかった思いの数々を、こうして、形にすることが出来ました。

 私の撮りためた写真(上手くないけど)も、日の目を見ることが出来ました。

 

これも読んで下さる方がいてこそ。嬉しいし、なんと言っても、張り合いが違います。

 

皆さん有り難うございます

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今日は読者の皆様に感謝の意味で、少しでも涼しさをお届けしたく、秘蔵の一枚を見て頂きたいと思います。

いきなり猛暑がやってきたので、少し早いですが真夏の風物詩「心霊写真」です。しかも、数年前の真冬に撮影したものなので、涼しくなること請け合いです。

 

 雪の降り敷く弘前の夜。信号待ちで停車した私は、何気なく前に停車している車の後部を見ました。なんと!そこには、くっきりと男性の顔が浮かんでいたのです。しかも、季節柄でしょうか、その男性はマスクをしていました。

 今でも、その何か言いたげな男性の顔が目に焼き付いて離れません。ご覧下さい。(心臓の弱い方は、やめておきましょうね。)

 

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私は上半期を振り返りましたが、この男性は何を振り返って見ているのでしょうか?

「えっ、ワ・タ・シ?」 (ゾ、ゾゾー)

 

ホンの「おれい」でした。